組織強化コンサルティング

当事務所の特徴

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当事務所がやらないこと

やめた方がいいコンサル会社の基準とは?

基本的には、他社のコンサル会社様に対して、当社はポジティブな考えです。
当社にはないノウハウをお持ちであったり、
実際に話してみて共感できることも多いからです。

ただ、医療業界にコンサルタントがもたらしている、負の側面もゼロではありません。

批判は書きたくないですが、依頼者側にわかりやすい『選択基準』として、やめた方がいいコンサル会社の例を記します

コンサルティングというと、形のないサービスなので、
日本ではまだまだ、胡散臭さもぬぐえないと思います。
(アメリカではコンサル活用は、組織発展には当たり前の認識で利用されています)

当事務所が行うコンサルティングは、次のようなものです。

当事務所からクライアントへの30の約束

1独自メソッド「組織心理学」を用いた、主体的気づきを与えるコンサルティングで、あなた自身が納得する気づきが得られることをお約束いたします。
2コンサルタントとして冷静な姿勢ではありますが、気持ちは情熱を持って取り組みます。
3院長先生が立場上、自分の口からは言いにくいことの代弁
4現場スタッフ様の本心の部分を、院長先生にオブラート且つわかりやすく伝達
5ミーティングの精度の向上
6完全にオーダーメイドの対応(クライアントが求めていることに集中)
7必要なスタッフ様の定着率UPの実現
8効果的採用のご支援
9なるべく、診療時間外でする業務を少なくするような工夫
10訪問時間だけでなく、365日メールやChatWork等での対応
11訪問時の対応だけでなく、毎回議事録・提案書の作成
12正論だけでなく、感情にフォーカスしたご提案
13他クリニックの成功事例をカスタマイズしてご提案
14コンサルは絶対に感情的にならず、話を整理しての対応
15頭ごなしの命令でなく、信頼関係を構築してからのご提案
16組織内の不毛な対立を解消
17スタッフ様の、主体性と積極性の向上
18組織内の低次元な発言の軽減
19許可を得た場合、計数を分析し、適切な努力を指南
20スタッフ様の、計数意識の向上
21コンサルという、外の空気が入ることにより、組織内の風通しを改善
22コンサルという、ある種監視の目が入ることにより、マンネリが脱却され、生産性が向上
23「経営者の良き理解者」という立場を心がけた対応
24目先の収益も、将来的プランも両方大事、バランスを心がけたご提案
25コンサル自身、常にお金と時間をかけて、自分の脳に投資をし、クライアントに還元
26コンサルとして全員への模範となれるよう、常にコンサル自身の人間性を向上
27スタッフ様に良い影響を与え、考え方や解釈の改善を実現
28法的武装・防備のご提案
29スタッフ様育成・マニュアル作成等に必要なツールの提案・補助
30紹介者、被紹介者には特典のご提供

お気軽にお問合せください TEL 092-776-8263 平日9時〜18時

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